心のオアシスのような病院を目指します

リハビリテーション部

リハビリテーションの治療をして、機能回復、日常生活動作や生活関連動作が出来るようになり、自宅での生活に戻ることを目的に行っています。

リハビリテーション部の方針

  1. ・患者さんの人間性を尊重し、心理的サポートを含め、最善のリハビリテーション医療を提供できる様努めます。
  2. ・転倒、転落等の事故に十分配慮し、事故の防止に努めます。
  3. ・患者さんの治療に反映させるために、知識、技術の向上を目指し、常に研鑽の気持ちを心がけます。
  4. ・他職種との連携、協力体制を図りながら、患者さんとご家族のサポートをします。

リハビリスタッフ

卒後教育等について

1年目は、先輩スタッフに評価や治療技術の指導を受けながら患者さんの治療を行っています。 2年目は、自立して患者さんの治療を行いますが、必要に応じて教育担当スタッフを中心とした先輩スタッフのアドバイスを受けています。さらに各種学会や研修会への参加を積極的に行っています。 また、定期的に県内養成校からの非常勤講師の指導を受けています。

主な院内勉強会

勉強会(ケーススタディ、伝達講習など)、住宅改修検討会(月1回)、病棟ごとのケースカンファレンス

平成29年度の学会参加・発表および各種研修会

日本リハビリテーション医学会学術集会、日本下肢救済・足病学会学術集会、日本リハビリテーション栄養研究会学術集会、東北作業療法学会、がんのリハビリテーション研究会、青森県理学療法士学会、青森県作業療法学会、青森脳卒中地域連携パス連絡協議会、青森エリア脳卒中診療ネットワーク研究会、 青森エリア大腿骨頚部骨折ネットワーク研究会

平成28年度の学会参加・発表および各種研修会

日本リハビリテーション医学会学術集会、日本作業療法学会、日本物理療法学会学術集会、日本靴医学会学術集会、青森県理学療法士学会、青森県作業療法学会、青森脳卒中地域連携パス連絡協議会、青森エリア脳卒中診療ネットワーク研究会、 青森エリア大腿骨頚部骨折ネットワーク研究会

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